おはようございます。
8月も今日で最終日ですね。
朝晩の風に少しだけ秋の気配を感じるようになりましたが、日中はまだまだ暑い日が続いています。
最近、
「体が重い」
「疲れが抜けない」
「眠りが浅い」
「首や肩がこる」
「腰がスッキリしない」
そんな不調を感じていませんか?
それは、猛暑、冷房、睡眠不足、紫外線などによる夏の疲れが、身体にたまっているサインかもしれません。
院長も「もう秋に向かっているから大丈夫」と油断したいところですが、体は正直です(笑)
季節の変わり目は、身体も疲れやすい時期です
夏の終わりは、暑さの疲れが残ったまま、朝晩と日中の気温差も少しずつ出てくる時期です。
そのため、首や肩が重くなったり、腰が張ったり、なんとなく身体がだるく感じたりする方もいらっしゃいます。
「夏が終われば自然に良くなるだろう」と思っていても、疲れをためたまま秋を迎えると、不調が長引くこともあります。
まずは深呼吸から始めてみましょう
この時期におすすめなのが、ゆっくり大きな深呼吸です。
鼻からゆっくり吸って、口から細く長く吐く。
これだけでも、首や肩の力が抜けやすくなり、身体の緊張に気づきやすくなります。
ポイントは、頑張って大きく吸いすぎないことです。
無理なく、気持ちよく、ゆっくり吐くことを意識してみてください。
夏の疲れを秋に持ち越さないために
すがはら筋整骨院では、首・肩・腰の不調がある方に対して、痛いところだけでなく、姿勢や背骨・骨盤まわりの動きも確認しています。
身体のこわばりを整え、呼吸がしやすく、日常生活を少しでも楽に過ごせる状態を目指してサポートしています。
夏の疲れを秋に持ち越さないよう、今のうちに身体の状態を見直しておきましょう。
体の重さ、首肩こり、腰の違和感、疲れが抜けにくい感じがある方は、無理のないタイミングでご相談ください😊





お電話ありがとうございます、
すがはら筋整骨院でございます。